このタイトルで書くのは2度目です。
前回は受講開始直後、得意分野をどうしようか悩んでいる時でした。
もしやまるで成長していない?
いや、前回よりくっきりと、この言葉の持つ意味が見えてきたと思います。
このところ、自分の勉強の方向性についてこのまま進めて良いものか、何かまた遠回りしているんじゃないかと考えることがあり、管理人さんにスカイプにて相談させていただきました。
プロになるということは、クライアントがこの人を登録したい、仕事を任せたい、と思える人材になることです。
もちろん自分のレベルを上げていくことが前提ですが、この視点がまたもやすっかり抜け落ちていることに気付かされました。
トライアル受験時期についても悩んでいたのですが、自分が「ここまでやれば受けても大丈夫かな」と思ってから受けるのではなく、相手が必要としているタイミングで、必要な人材であることをアピールできるかどうかを考えるべきだと視点を切り替えることができました。
これは特許翻訳だけでなく、その後のビジネスでも同様です。こうしたらいいんじゃない?という具体的なアドバイスもいただきました。
まずは特許翻訳で早く立ち上げる。安定稼働する。
前のめりでギリギリ倒れないレベルで、頑張ります。
6/2(土)の学習記録
学習時間:14h
項目: 岡野の化学(213)完了!
目標: 3h 実績: 6h+30m
メモ: +30mは夜ノートに貼った付箋の見直しをした分
項目: 「100万人の金属学」を読む
目標: 4h 実績: 4h
メモ: メタファーが効いていてわかりやすい。要点をメモりながら。
項目: 橋元の物理 第5講までの復習(先週の積み残し)
目標: 1h30m 実績: 1h30m
項目: 橋元の物理 (35)
目標: 4h 実績: 2h
項目: 炭素繊維のノートまとめ続き
目標: 2h 実績: 未完了
6/3(日)の学習計画
項目: 橋元の物理(36)から
目標: 9h
項目: 炭素繊維のノートまとめ続き
目標: 5h