物理

果てのない道

梅雨真っただ中ですね。

せめて気分だけでも晴れ晴れといきたいもんです。

ということでちょっと清々しくなる写真を貼って、気分転換です。

 

今日はちょっと短めに。

書きたいことは山ほどあるんですが、今週何やら書きすぎているので今日は学習時間に振り向けます。

 

今週は物理のビデオセミナーを進めつつ、共振を抑える方法について明細書を読んだりしていました。

音叉センサーなど逆に共振の原理を利用したものもとても面白そうで、明細書を興味の赴くままに読みたい気持ちを抑えつつ、どんなものがあるか少しだけ調べてノートに切り貼りしました。

橋元の物理は第13講(電界と電位)の入り口にいます。

誘電体について少し調べると、早速音叉センサーで出てきた圧電素子が登場してきました。この、道がつながって果てしなく続いていく感じがとても楽しいです。

 

・・・ということで、冒頭の唐突な写真の場所は、果無(はてなし)集落でした。

奈良県と和歌山県の県境なのでかなり遠いですが、秘境好きな方はぜひ。

十津川村観光協会

この橋はどんな振動モードを持っているんだろうか?

 


6/21(木)の学習記録

項目: 橋元の物理(71)途中から(72)続きまで
目標: 7h     実績: 6h35m

6/22(金)の学習計画

項目: 橋元の物理(72)続きから
目標: 7h 

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