ミスを無くすために

ここ数日は、隙間時間でミスをなくす方法に関するビデオセミナーを聞いています。

やはり、なぜそのミスが起こったのか、そもそもなぜそれがミスだと判断したのかをブレイクダウンして、その上でミスが起こらないスキームを確立していくしかないですね。

 

今週は自分の訳語確定のプロセスやミスを記録しながらトライアルシリーズを進めてきました。

ミスパターンもだいぶわかってきてざっくりまとめたのですが、どちらかというと例えば「日本語が稚拙」だったり「内容理解不足」だったりそのミスの現象でカテゴライズしていました。

それよりもミスが起こった原因をとことん突き詰めて、原因でカテゴライズする方が、ミスが発生するプロセスがわかることでミス撲滅につながるのではと思いました。

突き詰めると凡ミス以外は「明細書の読み込みが足りない。量をこなすしかない」に集約されてしまう気もしますが、今日は自分がなぜその訳を当てたのか、今までよりもしつこく自分に「なぜ?なぜ?」と問いかけて進めていきます。

 


7/6(金)の学習記録

項目: トライアルレビュー D-2途中からD-3途中まで
目標: 5h20m   実績: 6h

7/7(土)の学習計画

項目: トライアルレビュー D-3途中から
目標: 16h
メモ: 1日ひたすらやります。D-9(最終回)まで行くことを目標にします

 

 

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