学習記録

もう一周

ビデオセミナー2703号:イチロー式学習法の神髄を視聴しました。

アドバイスありがとうございました。まずはもう一周、分子間力の周りをぐるぐると回ります。

 

昨日のブログは全方位的にごまかしがひどいですね。もちろん、書いたのは他でもない自分なんですけども。

思考のプロセスを書くのを端折り、わかっていないことをわかっていないと書かず、ぼんやりとした理解で先に進もうとする・・・

実は最後のあの一段落(温度が上がることで分子間の運動が活発になり、分子間の斥力となる、の部分)は消そうか消すまいか最後まで迷ってました。自分でもわかってないのがわかってたからです。でも消すのは逃げだな、と低レベルなところで自分と戦ってました(もう少し頑張れよ、自分)。

 

ビデオセミナーを視聴して、ここできっちりやるかやらないかで将来どんな翻訳者になっていて、どんな仕事をしているかが変わってくるんだと痛感しました。

過去にも何度か分子間力についてはまとめていて、マインドマップも作成していました。今見るとだいぶピントがぼけているというか、とにかく情報をまとめただけ、のものになっていました。

今回はもう少し深く踏み込んで、まずは分子間力と温度依存性の関係からもう一度ノートをまとめていきたいと思います。

 

分子間力の温度依存性について、昨日の時点での自分の考えをまずノートに書きました。

温度が高いほど分子の運動エネルギーが大きい、運動エネルギーが大きいほど分子間の距離は離れていく。分子間の距離が離れるほど分子間力は働かなくなる。つまり温度が高いほど分子間力は弱まる、温度と分子間力は反比例する・・・といったようなことを書いてます。

まだ調べる前です。書いてるうちに、なんか違うな、こんな単純な話じゃなかったはず、斥力と温度との関係がやっぱりわかってないなあ、と思いました。

分子間力の種類(分子の種類、力の種類)をまず分類して、それぞれの温度との関係を調べるところから始めます。

 


7/31(火)の学習記録

学習時間:6h55m

項目: IBM社レジスト特許を読む(1)~
目標: 7h10m   実績: 3h55m

項目: ビデオセミナー2703 イチロー式学習法の神髄
目標: ―       実績: 3h
メモ: ビデオの内容、自分の考えをまとめる

8/1(水)の学習計画

項目: 分子間力についてまとめる
目標: 7h10m  

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