9/16~18の記録
- 実ジョブ(英語1件、中国語1件)
- 治験翻訳の学習(自力翻訳→対訳と比較、イートモでトレーニング)
- 実ジョブ関連の学習
- トライアル応募・1社取り組み中
「普通」の生活で復活
先週末は実ジョブを詰め込み過ぎてへばっていたのですが、復活しました。
月曜にあらかた抱えていたジョブが終わったので、夜2時間ほど使ってちょっとだけまったりしました。
何をしてたかというと、
- 掃除
- 入浴剤を入れて湯船に浸かる
- 包丁とまな板を取り出して料理を作る
です。
・・・「普通」ですね。
普通なことをしたら、元気になりました。
引っ越して4ヶ月ですが、初めてお湯を張りました。
ちょっと疲れたらこれやります。
2時間ならコスパ悪くないです。
とにもかくにも、自己管理能力の大切さを思い知らされました。
この数日は、少しマメに休憩を取っています。
学習・仕事に影響するほど疲れをためないよう、自分が「まだいける」と思う段階で休むようにします。
トライアル初挑戦時と今の違い
久しぶりにトライアルを受けています。
治験分野です。
英語のトライアルは実に、4月に受けたきりでしたので5ヶ月ぶりくらいですね。
応募は中国語もあわせて12社目、トライアル課題文に取り組むのは6社目になります。
あとの6社はトライアルなしで登録のみが3社、返信なしが3社です。
これまでのトライアルの結果の内訳は、5社中3社合格、2社不合格です。
今回ももちろん実ジョブをすぐ頂けるレベルでの合格を目指しますが、
まずは自分がどのレベルにいるのかの「レベル感」をつかむことが目的です。
今の所、手応えはあります。
勉強してきたこと、実ジョブで得た知識が生きてます。
こういう所がくるだろうな、と思った所が大体来てます(もちろん、「なんだこりゃ」なところもありますが)。
そのトラップ見え見えですよ、と思ってもその後ろに違うものが隠れていそうなので、慎重に行きます。
私の1回目のトライアルは去年、2018年11月のことでした。
その時はガッチガチに緊張して、目の前が全く見えてませんでした。
少しでも時間を取ろうと、夜中の1時に起きてやったこともありました。
(当時は会社員だったので、定時に帰ってとりあえず寝て夜中に起床です。ちなみにこれは時差ボケっぽくなったのでおすすめしません)
そして今。
トライアルをまず突破して次に繋げたいという思いはもちろん変わりませんし、今のベストで提出します。
でも、全然緊張してないですし、実ジョブに比べたらずいぶん気が楽です。
落ちても首が飛ぶわけでもないですし、誰かの迷惑になるわけでもありません(翻訳会社の方々に無駄に手間を掛けさせる以外は)。
実ジョブは今ではガチガチに緊張するというわけではないのですが、やはり誤訳で迷惑を掛けたくない、という気持ちは常にあります。
「ここはどちらでもいいだろう」というところを延々と悩むということはさすがに少なくなりました(効率化して勉強時間を増やすのに必死ですからね。作業スピードを計測して記録するのは本当におすすめです)。
ですが、「ここの解釈を間違えたら意味が変わってしまう」というところはやはりぎりぎりまで悩みます。
原文からどうしても読み取れなかったり、そもそも原文が矛盾していることが(かなり)あるので、どうしようもないときはコメントをつけて返しています。
そんなこんなで、少しトライアルモードに入ります。
あと1、2件はジョブを控えめにしつつ、連続してトライアルを受けたいと思っています。
やはりどんな形でもよいので、仕事を頂いて経験を積むのが今の最優先です。
時間の記録
時間の内訳は(トライアル中は)記載しません。
9/16:14h(ジョブ、学習、読書)
9/17:13h45m(ジョブ、学習、ブログ)+トライアル応募&応募準備
9/18:12h40m (トライアル、学習)