学習記録

一方通行のコミュニケーション

学習機能はどこについているのか

私は先日、「google音声入力でブログを書いてみた」という記事

「管理人さんちょっと最近下ネタ多すぎです」と暴言を吐きました。

受講生のmoncanaさんの記事から、

当日のビデオ冒頭で

「最近下ネタが多いって怒られたので、気を付けます」と、

きちんと返信いただいていたことに気付きました。

 

その記事を見た時に、あー、これ、「トライアルレビュー事件」と

全く同じじゃないか、と思ったんです。

(「トライアルレビュー事件」とは、全く相手のことを考えず

自己満足の書類を送り付けてしまったことを指します)

 

何でそう思ったのか、相手にどうしてほしいのか。

言いっぱなしで何も書いてない。まさに「書き逃げ」です。

とてもずるい、コミュニケーションの仕方だなと思いました。

(当時は当然ながら、何の問題意識も抱えてませんでした)

 

ネタがネタだけに「真面目か~!」と突っ込まれそうですけど、

こういう行動の端々に、自分勝手なところが出てしまっているんだな、と

思ったので、ちょっと書き残しておきます。

 

「下ネタ多いです」発言に至るまで

私自身、普段は下ネタは聞き流してます。特に気にしてません。

ただ、ビデオセミナー2858号(自分・パートナー・家族との約束を守れ)を

視聴した時に、ちょっとこれはきついな、と思ったんです。

もちろん、私たち受講生のマインドを変えるために、

いろんなメタファーで説明してくださっているのは承知の上です。

 

このビデオは、下ネタ抜きにしてもものすごく刺さるビデオでした。

「自分との約束」について再度真剣に考えるきっかけになりました。

 

ただ、このビデオを受講開始直後に見て、

さらに自分自身に宛てたものだとしたら、

果たして私は耐えられただろうか、と思いました。

 

私が受講初日に見たビデオは、その当日に上がっていた

「ビデオセミナー2212号:夢子への宣戦布告」で、

その厳しい内容に「えらいところに来てしまった・・・」と思ったのを今でも覚えています。

(このビデオは、直接私宛ではありませんでしたが)

 

そんなことを思った上での発言だったのですが、

これで相手に意図が伝わったら、テレパシー以外の何物でもないですね。

結局、自分の発言に責任を持たず、相手に判断を委ねている「察して」状態に

なっていたことにようやく気付きました。

 

あくまで一受講生の「視聴感想」として書きました。

「絶対に改善してほしい」という意図はありません。

この記事に対しても返信は不要です。

何の説明もなくただ思ったことをそのまま書き逃げしてしまい、

申し訳ありませんでした。

 

メールもそうですが、

ブログも少し冷静になって、ひと呼吸おいてから「公開」ボタンを押します。

 

学習記録

12/9(日)の学習記録

学習時間:10h35m
項目: 「基礎高分子化学」ざっくり読み進める
目標: 6h    実績:6h10m

項目: 半導体材料系の明細書を読む
目標: 6h    実績:4h25m

項目: トライアル応募、その他作業
目標: 1h    実績:2h

12/10(月)の学習記録

項目: 半導体材料系の明細書を読む
目標: 6h30m  実績:6h

12/11(火)の学習計画

項目: 未試聴のトライアルレビューを視聴
目標: 6h30m  

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